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福井県敦賀市の奥様はハードコア
福井県敦賀市の取引先の社員で美貴という女性と知り合った。
偶然なのか、藤本美貴似の奥様だった。
藤本美貴似
彼女は結婚こそしているものの、子供はいない。
旦那とのSEXもなく不満な毎日が続いてるらしい。
金曜日の夕方、敦賀駅で待ち合わせ、彼女と食事をし、タクシーに乗って中央町のホテルへ向かった。
部屋に入ると・・・
「もう、何年もしてないから恥ずかしい・・・」
「俺は女性をいかせることが好きなんだ」と美貴に言うと、
「私、いったことないの・・・」という。
俺に火がついた。
「じゃあ、俺に任せて」
といいながら美貴にキスをする。
舌を絡めながら、深いキスをする。そのまま耳をやわらかく噛み、息を吹きかける。
「あっ・・・」美貴が感じ始めた。
そのまま服の上から胸を揉む。微乳だが40歳とは思えない張りを持っていた。
服の上からの微乳
胸をゆっくり揉みながら服を脱がす。そこには白い肌が待っていた。
「・・・明かりを消して」というが、そのまま続ける。
明かりがついているほうが恥ずかしくて感じやすいからだ。
上を脱がし、スカートをまくりストッキングの上からま〇こを触る。
ストッキングの上からでも分かるくらい濡れている。
「美貴さん、もうびしょ濡れだよ!」というと、一気に理性がなくなったのか、
「あぁ~もっと触って!」ストッキングを脱がし、下着の上からクリ〇リスを触り、軽く擦る。
「あっ・・・そこ!そこ!気持ち、いー!」と喘ぐ。これで完全に俺のペースになった。
全裸にした美貴の全身をなめまわす。胸、お腹、背中、足、そして・・・
ま〇こに到達。この時点で美貴に抵抗する余力は無い。
陰毛を舌で掻き分けて、クリ〇リスを見つける。
舌先でチョンと突くと
「あ~ん、きもちぃー」と喘ぐ。
クリトリス
クリ〇リスを舌で舐めまわし勃起してきたところで、唇でフェラチオするように思いっきりしゃぶると、
「あーもう駄目!もう無理!なんか気が遠くなってきちゃったよ」。
エクスタシーを知らない美貴は今からエクスタシーを初体験する。
「そのまま力を抜いてリラックスして!」と俺が言うと、
「もう、もう無理!ほんと無理!おかしくなっちゃう!いぃ!気持ちぃ!」
「それがエクスタシーだよ。」俺は美貴の股間から教えると、美貴はそれどころではなかった。
エクスタシー
「あぁ、おま〇こ気持ちいー!本当におかしくなっちゃう!イク、イク、イク、イク、イック!」
部屋が急に静かになった。美貴の声が聞こえない。美貴の顔を見ると白目を向いている。
失神してしまった。
再度クリ〇リスを舐め始めると気を取り戻し、深呼吸と喘ぎ声が混じる。
「あん、ちょっと休憩しようよ」と美貴が言うが、休憩なんぞするはずも無い。
そのまま、前戯2回戦突入。
今度はクリ〇リスを舐めながら、膣に指を入れる。1本、2本・・・
1本2本
「ねぇ、またイッちゃいそう!また、おかしくなっちゃうよ!」
行く瞬間にGスポットを思いっきり刺激すると、美貴は
「イク、イクッ・・・」といいながらまた、失神しそうになる。
しかし、そのまま指ピストンを続ける。今度は子宮と一緒にGスポットを刺激。
美貴はこの後イキまくって果てた。
俺は、ほとんど力の入っていない美貴を抱き上げ、
騎乗位の体勢で挿入。
騎上位
挿入した瞬間
「あっ!気持ちいー!大きくって奥まで当たってる!」
俺は
「自分で気持ち良くなっていいよ!」
というと、美貴は自分で腰を振り始めながら、
「気持ちい!これ、これが欲しかったの!あーもう最高!!!またいっちゃうよ」
力が抜けて、美貴は俺にたたみかけてきた。
このまま騎乗位で3回ほど美貴をイカせた後、正常位にもってくる。
美貴は
「もう、ホント無理だよ・・・おま〇こ壊れちゃうぅ!」
といいながら、思いっきり足を広げている。そして両足を持ち上げ、再度挿入。
「あぁーまた気持ちよくなっちゃうよ!感じちゃうよ!」
俺は
「足を閉じてごらん」
というと素直に挿入したまま足を閉じる。そしておもいっきりピストン運動を始めると、
「いやっ!何?何?気持ちいぃ!おかしくなっちゃいそー!イック!」
美貴また、イッてしまった。
俺ももう疲れたので、そろそろイカしてもらおう。腰を振りながら
「もうイッてもいい?」と聞くと、
「お願い!口の中に出して!お願い!あなたの精子飲みたいの
!あっ、なんか出ちゃいそう!出ちゃう出ちゃう!」
といいながら、今度は潮を吹いた。
びしょ濡れま〇こがさらにびしょ濡れま〇こになったので、射精したあと、面白いことを考えた。
「イクよ!イクよ!イクよ!」
「はぁん、思いっきり口の中に出して!」
と美貴が言う。
出そうになる瞬間、69の形になって、美貴の口の中におもいっきりイキのいい精子を出す。
と同時に美貴の掻き回されたま〇こに指を3本いて、フィストプレイに突入。
フィスト
3本、4本と入れていくと、でかくなった俺のちん〇を味わっている
美貴の様子がまたおかしくなった。
「いや!また気持ち良くなっちゃう!また、おかしくなっちゃうよ!イク、イク、イク、イク、イック!!! あっ!」
といいながら、口を開けて精子を口の周りに垂らしながら、美貴はまた失神した。
賞味1時間30分・・・
その夜、休憩をはさんでもう1回した。いったい美貴は何回イッたのだろう。
深夜、別れ際「また、すごいのしてね!」といわれたが、
「じゃあ連絡して」とだけ言って別れた。

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