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東京都町田市のバツイチさんの名器
あれは、俺が35歳の頃、かずえさんとは、
お得意先に連れて行かれた、東京都町田市のスナックで知り合った。
彼女は6つ年上の41歳。昼は大手百貨店の食品売り場、
夜はそこのスナックでバイトをしていた。スレンダーで
羽田美智子似の女性で、年上だけど可愛い人だなぁ・・・と思った。
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カウンターに座ってずっと視線を送っていた。彼女も俺の
あつかましい視線に気づいてくれて微笑んでくれた。
何回かお店にいっているうちに、彼女も俺のことを
気に入ってくれたみたいで、
俺とよくデュエットしたりチークダンスしたりしてくれた。
ダンスをすると当然俺のムスコはムクムク。
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堅くなった自分自身を彼女に押しつけて耳元でささやいた。
「今度デートしよっ・・・」「うん・・いいよ」
携帯で連絡を取り合い、彼女と休みの日にドライブをして
食事に行くことにした。
そして、思い切ってホテルに誘った。
町田市鶴間にあるおしゃれなラブホテルに行った。
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夜のお店のことなどいろんなおしゃべりをした。
ほんの少し会話が途切れたとき・・
「かずえさん・・・」彼女の体を引き寄せ彼女の唇を奪った。
彼女は最初は少し抵抗したが、右手で彼女の乳房を包みながら
さらに濃厚な口づけを続けた。彼女は震えながらも次第に俺のキスに
応え始めた。やがて俺の右手は彼女のブラウスの下へ潜り込んだ。
そしてブラの下から手を差し込んで直接彼女の乳房を愛撫した。
彼女の乳房は小ぶりでしたが、とても柔らかく心地よいものだった。
手で全体を揉むようにしながら親指と人差し指で乳首をくりくりしてあげた。
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その間もお互いの舌をむさぼるように吸い、舐め、唇を舐め回してあげた。
でも、俺の手が彼女の大切な所に伸びようとすると「ダメ、ダメ!」と、厳しい抵抗が・・・
でもそれでやめてしまう俺ではない。俺の手を押さえる彼女と争いながらも
確実に彼女の感じる部分を攻めていった。最初はストッキング越しに。
そして、彼女が感じる隙をついて、ストッキングとショーツの下に手を差し込み、
彼女の大切なところを捉えた。彼女のあそこは、油をまいたように
もうヌルヌルの大洪水状態だった。
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「かずえさんのココ、すごいっ・・こんなにヌルヌルになって・・・」
彼女の抵抗は続きますが、次第にそのたたずまいを観察する余裕が
できてきた。
彼女のクリトリスは結構大きくて感度良さそうだ。
俺の指は彼女の花びらの間をひらひらと泳ぎ続けた。
彼女は今までの禁欲のタガがはずれたように震えながら「欲しい、欲しいっ!」
と、もだえ始めた。でも俺がさらに先に進もうとすると、我に返ったかのように
「ダメっ・・!」って抵抗を続けてきた。俺は、かずえさんの手を
自分の怒張したペニスに導き、握らせた。
「かずえさんも俺のを・・・」
「あぁっ・・・!」
俺は、彼女の耳やらほっぺたやら舐め回しながら更に
「かずえさんが欲しい・・・」って・・・ささやき続けた。
でも、あいかわらず彼女の抵抗は続く。
なかなか先に進ませてもらえない。俺の頭は混乱した。
とにかく、彼女の理性を麻痺させるほど感じさせなくちゃって思った。
俺は、彼女を抱き上げ強引にベッドに連れて行った。
更に彼女の体を愛し続けた。でもなかなか抵抗はやまない。
でも、俺は決心した。彼女をつらぬいて、彼女を自分のものにするって・・
彼女の服は完全には脱がされてなく、ストッキングも
膝の上までしか下りていない。
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でも俺は決めた。荒々しくストッキングとパンティを脱がせ
半ば強引に彼女を組み伏せ、彼女のおまんこに俺のペニスをあてがうと同時に
彼女をつらぬいたのだ。
「だ、だめーーー!」
彼女は半泣きだった。
ところが…。
今度驚いたのは俺の方だ。彼女の奥までペニスを突っ込んで静止すると
彼女の中の肉が、俺をぐるぐるに締め付けたのだ。ちょうど俺の亀頭の
下、まさにカリ首のところを強烈に締め付けてきたのだ。
それは、まさに今までで最高の女性だ。
じっとしていてこんなにいいのは初めてだ。
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俺のピストンはまた少しずつ激しさを増し始めた。
「ああぁ、いいっ!和也さん、いいっ!すごい!」
「俺も気持ちいい、かずえさんのおまんこ気持ちいいぃぃ・・!」
「もっと突いて、もっとぉぉぉ!」「ああぁぁぁ!」
とうとう彼女にそう言わしめた。
俺はその征服感に満足したが手綱は緩めない。
さらに、えぐり、こねまわした。
俺のペニスは、かずえさんのなかで容赦なく暴れまわったのです。
ホテルの部屋に二人の激しいうめき声とベッドのきしむ音が響き渡ります。
二人は激しく腰を打ち付けあった。
そして、とうとう彼女は「あぁぁ、イク、イクゥ!」
「イッて、イッて、かずえさんイッて!!」かずえさんの腰の動きに
できるだけ合わせながら彼女を天国に導いたのです。
俺は、そのときは耐えた。そしてその後彼女を立て続けにイカせた後
「俺もイキそう・・イッていい?」って。
その時の彼女はもう息も絶え絶えで「あなたもいって・・!!」って。
でもスキンもつけずに強引に突っ込んだものだから、
引き抜いて、最後は彼女の顔に
おもいきり白い液をぶちまけた。
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